最高金賞に輝く「東川米」

旭岳の雪解け水が育む、
ブランド米『東川米』

豊富な水資源をもつ北海道随一の米どころ東川町。
そこで育つ「東川米」は、旭岳の豊かな天然の地下水で作り上げられたブランド米。
独自の厳しい栽培基準を設け、徹底した品質管理を行う安心安全の美味しいお米です。

2012年、「東川米」は北海道米で初めて地域団体商標に登録されました。「東川米信頼の証10か条」や「東川米GAP」など、品質と安全性への独自の厳しい基準が評価されたのです。

この品質をさらに高めるため誕生したのが「ひがしかわライスターミナル」。ここでは北海道初導入の精米機により、微量のヌカ層を残して食物繊維やビタミンB₁を多く含む「健康米」を製造。さらに、世界初の技術で玄米表面を250℃の過熱蒸気で殺菌処理し、長期間の鮮度保持と食味向上を可能にしました。食味と栄養価を両立した「健康米」が、ここから届けられています。

ゆめぴりか

ゆめぴりか

2011年より連続で食味ランキング「特A評価」を獲得し、2019年には「ゆめぴりかコンテスト最高金賞」を受賞した東川米ゆめぴりか。
ゆめぴりかは優れた品質から、「日本一おいしい米を」という北海道民の「夢」に、アイヌ語で美しいを意味する「ピリカ」を合わせて名付けられた北海道米のエース。
柔らかくもちもちとした食感と、口の中に広がる豊かな甘みは、まさに北海道米の最高峰。炊きあがりのごはんそのものでお米のおいしさを感じてください。

お礼の品一覧を見る

ななつぼし

ななつぼし

2010年より連続で食味ランキング「特A評価」を獲得している東川米ななつぼし。味・白さ・つや・粘り・香り・柔らかさ・口当たりという7つの要素が究極のバランスで調和した、まさにオールラウンダーなお米です。
北海道民に最も食べられている品種であり、和食にも洋食にも、どんな料理にもピッタリ合う万能性が魅力。粒がしっかりしているため、冷めても美味しく、お弁当やおむすびにも最適です。

お礼の品一覧を見る